JST お客様の旅行体験談

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2017.06.30 Friday

ディズニークルーズ


今回の旅の写真を見ていると、ホントに夢のような時間を過ごしたんだだったんだと思います(^_-)-☆
今回の旅で、クルーズの印象が変わりました。
オーランドに着いたときはちょっとぐったりしていましたが、ホテルが良く朝食も美味しくいただき、クルーズに備えました。

空港に着くと、クルーズ専用バスが待っていてテンションが上がってきました!
ターミナルで、まずは1枚(^◇^)

 

 

名前を呼ばれて乗船したら、パンフレットで何度も見てきた風景が飛び込んできて、もうテンションMaxでした。。。
部屋からの眺めも非日常で、日本では見ることのできない青い海に爽やかな空。。
朝日や夕日も普段はゆっくり眺めるなんてしないので、新鮮でした。

食事は3食+スナックまで充実していて、夕食のメニューを決めるのも毎日悩みながら楽しみました。量が多いのでなかなかデザートまでたどり着けませんでした
が、デザートを諦めた日はショーを観た後にソフトクリームやポテトetc.夜遅くまで食べちゃってました。。

ショーも毎回楽しめ、パイレーツナイトではキャストかゲストかがわからないほど、皆さん本気の仮装で配られたバンダナを巻くくらいな私達のほうがかえって目立つくらい( ゚Д゚)
花火も思っていたより長くて盛大でそのあとのパーティーもかなりの盛り上がりで、夜遅くまで楽しんじゃいました!

夜遅くまで遊んでいても翌朝は得意の早起きでジムのモーニングストレッチや朝日を浴びながら散歩したりと、疲れを感じず??毎日アクティブに動いてました。
バハマのクレイジージェットボートは予想以上にクレイジーで360度回転をかなりの回数やってくれ、私たちは好きなので楽しめましたが、ちょっと苦手な方には厳しいかも??


キャスタウェイでのヨガは暑くてどんどん参加人数が減っていく中、最後まで頑張りましたヽ(^o^)丿
サイクリングは風が気持ちよくて、日本ではやらないですがもう一度キャスタウェイに行けるならまたやってみたいです!!

 

 

ディズニーワールドでは4パークすべて制覇でき、ファストパスも不要なほどスイスイで乗れたんですが、美女と野獣のショーが観られなかったのが心残りで(-_-;)ただ美女と野獣の『BE OUR GUEST RESTRANT〗の予約が出発直前で取れて、嬉しかったです(^_-)-☆お味はなかなかでしたが、やっぱり量が多い(-_-;)
主人がオーダーした前菜のムール貝が前菜の量ではなく。。思わず数えたら25個はありました。。そのあとにボリュームたっぷりのステーキ。。私は軽いと予想してオーダーした前菜のサラダは、飼料並でメインのホタテとエビのグリルはまさかのクリームパスタと合わせられ。。美味しいけどかなりのボリュームで、ショーケースから選べるデザートに興奮しましたが、控えめに軽そうなのを決めていたのに、beastがモチーフだから是非と勧められて、チーズタルトをいただきました(-_-;)

 

 

食後は花火を楽しんでさらにショップを見たり。。おなかもいっぱいなので、歩いて消化しないと!!とがんばりました。。かなり遅くまで遊びましたが、翌朝たぶん疲れてはいましたが、そこはディズニーマジックにかかっていたのか、また朝から貪欲に遊び尽くしました。。ここ最近こんなに遊んだことはなかったと思います☺

こんなに毎日遊んで満足したはずなのにもう行きたくなってます。
今回の旅では、肉眼で見るのに必死で写真が意外に少なかったので、次回はちゃんと撮らないと??
その時は、織田さん!!またよろしくお願いします(^_-)-☆
ホントにありがとうございました!!

 

大野様ご夫妻

2017.06.06 Tuesday

憧れのヨーロッパ&夢のクルーズ

なんとか無事に帰国できました。
織田さんの完璧なプランニングのお陰です。
本当にありがとうございました。

クルーズ船すごかったです!!

 

【ラプソディオブザシーズ】


ただ英語をもっと勉強しておけば良かったとひたすら後悔です。
食事は船内のセールスに言われるがままスペシャリティレストランを予約するハメになりましたが…
ステーキのお店も絶品、イタリアンも絶品でした。
ただ日本食だけは…当然なのかもしれませんが日本で食べた方が数段美味しいです(笑)
船内のショーは食事の時間や体力的に疲れたりで結局あまり見れませんでした。
吹き抜けのロビーでは毎晩みんな楽しそうに踊っていて上からそれを見るだけでも楽しかったです。
プールやジャグジー、ボルタリングも楽しめました。
各寄港地ではオプショナルツアーに参加したんですが、やはり英語のガイドなので、全然理解できず苦労しました。絶景ポイントは楽しかったですが、ミュージアム系は話がわからないので退屈でした…(笑)
ドブロブニクやサントリーニでは解散後自由時間があったので買い物できて楽しかったです。

 

【ドブロブニクの港】

 

【サントリーニの街並み】

 

【サントリーニのお土産屋さん】


クルーズ船終盤は食べ過ぎからかお腹を壊し、持参した胃腸薬の効きがイマイチだったので、翻訳アプリを使って医務室で診てもらい薬を頂きました。
海外の病院はお金がかかると聞いていましたが無料で診てくれました。
クルーズ船、まさに移動するホテル。荷物の移動がない分とても楽でした。

 

【オンフルール】

 

【コトールの港】

 

セーヌ川のディナークルーズは生憎の雨でしたが生演奏があったり、しっかり窓側の席を用意して頂いたり思い出深いものとなりました。

 

 

 

【モンサンミッシェル】


ミュージカルも日本のものとはアレンジが違ったりしていて迫力ありました!
ロンドンでは地下鉄も乗りこなせてちょっと成長できた気がします(笑)

 

【バッキンガム宮殿 衛兵交代】

 

【ビッグブリッジ】


あと各都市食事を心配しておりましたが、パリやベネチアは日本語メニューも多く意外となんとかなりました。
またパリ、ロンドンと日本語オプショナルツアーがありましたが日本人のガイドさんがいるって言うのがホントに心から安心できて心の休息になりました。
また送迎の現地スタッフの人もみな気さくな人で感じのいい人ばかりで良かったです。

また自分たちで申し込んだモンサンミッシェルも日本人のスタッフにとても良くして頂き、思い出深いものとなりました。

一番良かった都市……旅の最後だったからかもしれませんがベネチアでしょうか。

 

【ヴェネチアのゴンドラ】

 

【早朝のサンマルコ広場】


陽気なイタリア人、ピザは手で食べてもいいのか?と聞いたら苦笑いされましたが…(笑)
キレイなベネチアンガラス、にぎやかな雑踏、歴史を感じさせる建物。
ぜひいつかまた訪れてみたい街です。

 

安井様ご夫妻

2017.02.21 Tuesday

ディズニークルーズ

ディズニークルーズ、最高でしたー(੭ु´͈ ᐜ `͈)੭ु⁾⁾
キャスタウェイケイは今まで見たビーチの中でもダントツにキレイで素敵な場所でした♡

 


ここに行くためにまたクルーズしてもいいくらいです!
キャラクターとも写真取り放題で、とっても充実した旅行になりました。

 

 

 


クルーズ内でもイベントが盛りだくさんで、毎日楽しめましたし、お食事も美味しくて食べ過ぎてしまいました…笑
また、織田さんのオススメしてくれた、バルコニー付きのお部屋が最高で、バルコニー付きにして本当に良かったです✩ありがとうございました。

ディズニーワールドも比較的空いていたのか、ほぼ全て回ることができました(^ ^)

今回はアメリカ国内乗り継ぎで係員の方のサポートがあったのが助かりました。あまり時間のない中でターミナル間を移動したので、サポートがなかったら少し不安だったかなぁと思います。
一方で、クルーズに関しては何もサポートがなかったため、少し戸惑う場面もありました。私の英語理解力の問題かもしれませんが、クルーズのお迎えの案内がきて、荷物と人間のピックアップ時間が異なっていてその辺りの詳細がよくわからなかったのと、クルーズから下船する際の案内も少なかったので実際下船するまで少し不安でした。テーブルメイトの方がたまたま日本人で他のツアーの方だったので、その方が「何時までに出た方がいいらしいですよ」と教えてくれたのでなんとかなった感じでした。。
ただ、不安だったのは案内がきたときくらいで、実際その時間になってみればクルーズのスタッフの方が優しく教えてくださったので安心でした。

また、旅行前に織田さんに相談に乗っていただけて、不安が解消できたことが沢山あったので、JSTさんで申し込みさせていただいて本当によかったなと思いました。
ありがとうございました♡


芳野様ご夫妻

2015.11.13 Friday

米フロリダ ディズニークルーズ&ワールド 新婚旅行記

【1日目】
2014/9/13 10時間越えのフライトとデトロイトでのトランジットを経て 夕方に目的地たるフロリダはオーランド空港に到着。 オーランド空港ではディズニー、ユニバーサルスタジオ、NASA等 多くのテーマパークマスコット達のモニュメントがお出迎えです。



この日はオーランド空港に併設のホテルにて宿泊。 翌日からのクルージングに備えます。 時差ボケも相まって全く寝られませんがw

【2日目】

2014/9/14 早朝に集合しディズニーの持つクルーズ船、ドリーム号の待つ ポートカナベラルまで無料のシャトルバスで向かいます。



バスももちろんディズニー仕様。 車内ではクルーズの説明映像が延々と流れておりますが、 全て英語なので聞く気を無くす。 1時間程のバスの旅を終え、ポートカナベラルに到着。 出発ロビーにて手続きを待つ間にはミッキー&ミニー、その他のキャラクター達 のお出迎えがあります。



乗船手続きを済ませてあっさり乗船。 夕方の出港まではしばらく自由な時間。 ビュッフェスタイルの常設レストラン、カバナスにて軽食を楽しんだ後、 早速船上プールにて水浴びを楽しみました。 なお、プールで遊んでいるのは子供ばかり。 大人は大人専用ラウンジプールで温水に浸かりながら ワインやカクテルを楽しむのが主流の様です。 夕方、メインデッキでの出港パーティーでは船員達の激しいダンスから 全キャラクター総出のダンスパーティーへ。


最前列を陣取るのはカメラを構えた日本人ばかり。(恐らく日本人全員集合) 後ろを見ると米人達が音楽に合わせて踊る踊る! 文化の違いを強く感じる時間でしたw ディナーは 17:30〜 と 20:00〜 の2部制。 乗船時には既に振り分けられており、時間とテーブルが決まってました。 日本人は日本人で固められており、全日ディナーを共にするメンバー6人が出会 います。 メインレストランが3つ用意されており、この日はエンチャッテットガーデンという ある意味地下にあたる2階のレストランでのディナーとなりました。 なお、この時点で嫁は船酔い全開。 2名分を食べた巨漢旦那でした。 食事を終え部屋に戻るとベットの上に明日のプログラムと小さなサービスが。 客を喜ばすツボを抑えたディズニーです。 夜はパイレーツ・オブ・カリビアンをモチーフとした パーティーの予定でしたが、嫁の船酔いがピークを迎え 断念することとなりました。 相変わらずの時差ボケと船酔いによる食後からの休憩で 代わりに深夜に目が覚めてしまい、ほぼ無人の船内散策を楽しみました。 船上は夜中でも楽しめるよう、様々なライトアップがされています。



【3日目】

2014/9/15 目覚めと共にカバナスにて朝食を採っているとこの日の目的地、 バハマの首都であるナッソーが見えて来ました。 上陸の準備を済ませその時を待ちます。 初めての下船、まずは船体との記念撮影。 そして島内散策に出かけます。



途中、個人タクシーのマイケルに勧誘され、観光案内して頂きました。 この島はコロンブスが訪れた島でもあり、コロンブスの記念館があります。 残念ながらこの日は休館日でしたが。。。 免税ショッピングを予定しておりましたが、マイケルの強い勧めで 地元のマーケットと戦時中の砲台丘、とても綺麗な海岸線を回るルートに変更。 港付近のお土産屋の3分の1程度の価格でお土産を調達し、地元のおばちゃんとも仲良くなりました。



海岸では突き抜ける青空と宝石の様な海、壮大なクルーズ船をバックに写真を撮りましたが、マイケルの写真テクはイマイチ! 構図が。。。ま、こんなもんですね。 ナッソーを一通り観光して船に戻ると 船内のいたる箇所でキャラクターグリーティングが開かれております。 東京では長蛇の列が出来るミッキーも10分も待てば写真に収まってくれます。 ここでも並ぶのは日本人が多い。(日本人はかなり少人数のはずなのにw)

この日も天気が良く、船上プールを楽しみました。



【4日目】

2014/9/16 この日はいよいよディズニーの所有するプライベートアイランド、 “キャスタウェイ・ケイ”への上陸の日です。 早朝からカバナスで食事を採り、臨戦態勢を整えます。 いよいよ上陸。 ミッキーやプルート、その他のキャラクター達も下船しており素敵な時間を提供してくれます。





昼食は島のレストランにて。



午後には大人専用ビーチへ移りシュノーケリング。エイとも遭遇しました。 夕方、出港直前まで遊び倒し、船をバックに記念撮影をして任務完了。 この日のディナーは少し特別な時間に。 ドレスコードと共にPIXAR映画“レミーのおいしいレストラン”を モチーフにした“Remy”にてフレンチを戴きます。 レストランでは小さなシェフと粋なスタッフの方々が 私達の特別な食事を華やかに演出してくれました。



ワインが美味しくベロベロに酔っ払ってしまう私w (ちなみに、予約は乗船当日にレストラン、ロイヤルコート内にて)

【5日目】

2014/9/17 この日は一日中航海の日です。 朝食は初めてルームサービスを頼んでバルコニーにて頂きました。



一通り船内のアクティビティーを楽しみ、昼食はレストラン“PALO”へ ドレスコードはフォーマルと思っていましたがランチはそうでも無い様子w Remyと共にディズニークルーズの誇る2大高級レストランにて イタリアンワインとイタリアンビュッフェを楽しみ、特別な時間を堪能しました。 ディナーは待ちに待ったアニメーターパレット。 TDSのタートル・トークと同じシステムでディナー中も楽しめます。 ちなみにクラッシュ、ブルースとの会話も全て英語なので 気を抜くと何を言っているか分かりませんw 食事後はウォルト・ディズニーシアターにてゴールデンミッキーを観劇し、 クルーズ最後の夜を堪能しました。



【6日目】

2014/9/18 いよいよ下船の日。 世話をしてくれたスタッフにチップを渡し、部屋を出ます。 エントランスホールではキャプテンを始め多くのスタッフ、キャラクター達に 見送りをして頂き、名残惜しくもあっさり下船完了。きに乗ったバスに再び乗車し、次の目的地、WDWを目指します。1.5時間程のバス旅を経て次の滞在先、WDWはアニマル・キングダムに併設する
アニマル・キングダム・ロッジにチェックイン。
部屋のカーテンを開けるとそこはサファリの世界。
早速準備をしてWDWに出かけます。



ちなみにアニマル・キングダムは翌日がロッジ宿泊者用のイベント日だったので
この日はハリウッド・スタジオに出かけました。

ハリウッド・スタジオではディズニー映画をモチーフにしたアトラクションを堪能。
1日1公演しかないファンタズミックを鑑賞。
運良く真正面の招待席で鑑賞できてラッキー!

下船後の陸酔いもありとても疲れた充実した一日でした。

【7日目】

滞在最終日です。
この日はアニマル・キングダム・ロッジに泊まる宿泊客はアニマル・キングダムに
1時間早く入場出来るイベント日。



早朝から走ってキリマンジャロ・サファリに乗車。
夜行性の動物達も早朝はまだ起きていてくれました。

午前中はアニマル・キングダム内のアトラクションを堪能。
日本には無いディズニーの壮大な自然に対する取り組みや
考え方、感じ方を肌で感じました。

午後からはパークを移ってエプコットへ。
最新技術アトラクションを集めたフューチャー・ワールドや、世界中の地域をモチーフにしたワールド・ショーケースを一通り散策。もしかしたら一番楽しめるエリアかも知れません!

この日のディナーは予約の難しいキャラクター・ダイニング“シェフ・ミッキー”にて。人気キャラクター達と楽しい一時を過ごしました。

そして夜。いよいよフィナーレ。
この日から開幕のマジックキンダム・ハロウィンパーティーへ。通常の入場チケットでは入れない、有料パーティーです。
夕方の閉園から1時間程度でパーク内は模様替えされハロウィン一色に。(なったそうですが、閉園前に行ってないからデフォルトが分かりませんw)



入り口で専用袋を受け取ると、至る所でスタッフがお菓子を配っているので袋に入れてもらう為に列に並びます。
残念ながら雨が降ってきてしまい、目的の一つだったヴィランズ(悪者)ショーが中止となってしまいました。
一風変わったゾンビや幽霊の演出が追加されたアトラクションを楽しみ、メインイベントと目される”Boo To You! Halloween Parade”を最前列で堪能。0時も近くなり閉園直前には雨も止み、360度に広がる壮大な花火ショー!
さすが北米、さすがディズニー、スケールが違います。

宿に帰ると1週間の旅の疲れも出てグッタリw
就寝は実にAM2:00でしたw

【8日目】

帰国の日。
ホテルをチェックアウトし空港へ向かうシャトルバスへ乗車。
夢の様な時間の終わりを感じながら
「絶対にもう一度来よう。」
と誓い合う二人でした。



移動日も含めて9日間の新婚旅行でしたが、
米国の休暇が8月で終わることも有り、とても空いている時期に行けた為、
WDWでは殆どのアトラクションを並ばずに楽しめた事はとても幸運でした。
オーランド空港でデトロイト行きの飛行機が機体トラブルで遅れ、
デトロイトでの乗り継ぎが猛ダッシュだったのはご愛嬌w

素敵な時間、素敵な空間、素敵な食事を提供してくれた
全ての方々に本当に感謝しか無い。とても素敵な新婚旅行になりました。

絶対にもう一度、今度は生まれてくる子供を連れて行きたいです!
その時はまたお願いします。


栗山様ご夫妻
2015.10.01 Thursday

★アメリカ旅(カリブ海クルーズ→マイアミ観光→ラスベガス)★

今回オーダーメイド旅行ということで、英語のできない私たちは楽しみと不安でいっぱいでした。
山田さんにおすすめスポットや、レストラン、その他にも気をつけることやマナーなどいろいろと教えて頂いたおかげで現地ではとても楽しく充実した旅ができました。



カリブ海クルーズでは豪華客船で乗る前からわくわく!!
船内での食事はとてもおいしく、しかも食事は旅費に含まれていることもあり、ついつい食べ過ぎてしまいました(*´˘`*)
寄港地では買い物にビーチに観光に、、、と全てを満喫できました。
船内では毎日パーティーがあり、いろんな国の方とわいわい盛り上がれてとても楽しかったです。





ラスベガスはストップ街がとても綺麗で、街を歩いているだけでもとても楽しかったです!
パリスでバフェを食べたり、シルクドソレイユの”O”を観たり、ベラッジオの噴水ショーを見たりと満喫できました。



翌日にはグランドキャニオンへ行き、大自然に圧倒されました。やはり実際に目で見るのと写真とでは迫力が違いました。



今回の旅は、リゾート・ショッピング・観光・カジノ・大自然に...とやりたいこと行きたいところが全て叶った最高の旅でした★
一緒に考え、企画してくださった山田さんに感謝です。

本当にありがとうございました★

保母様御夫妻
 
2014.08.25 Monday

ディズニーワールド&カリブ海クルーズ&ニューヨークハネムーン

ディズニーワールドでは、日本のディズニーではできないアトラクション(動物が放し飼いになっている所を車で回る、大掛かりなカーアクション等々)があり、スケールの大きさと迫力でとても楽しめました。





クルーズでは船上でのプールで、夜のダンスパーティーがあって、皆で夜通し踊ったり、騒いだりと日常では味わえない体験ができました。





マイアミでは、白い砂浜と青い海がどこまでも続いており、まさにリゾート地!!という印象です。自転車を借りて、浜風を感じながら、各地を回るのもとても気持ちが良かったです。



ニューヨークでは、高いビルに囲まれて歩いて、まさに大都会でした。夜のマンハッタンはとても綺麗で、忘れられない光景です。





茨木様ご夫妻
 
2014.06.05 Thursday

フィヨルド゙&列車&クルーズ゙満喫プラン

どんよりと悪天候から始まった、北欧の旅。それさえも好都合に思えました。とても楽しみにしていた、フロムからグドヴァンゲンのフィヨルドクルーズ。



複雑に入り組んだ海岸線と、移り行く天気の織りなす景観は、まさに世界最高峰の絶景でした。たまに顔を出す、小さな町は手に取りたくなるほど可愛らしい佇まいでした。





ストックホルムのガムラスタンは『古い街』を意味します。心なしか懐かしさを感じるこの街は、石畳みの道路から、そびえ立つ建物群に至るまで、何もかも統一された中世の匂いを漂わせていました。大好きです。



一泊二日のシリヤライン。
豪華客船の名に恥じることなく、私達を豪華な気分にさせてくれました。エンターテイメント、ディナー、海、デッキ、バー。思い出して、言葉を並べるだけで、嬉しくなります。




ヘルシンキ。
よく写真で見ていた、大聖堂。その名の通り、大きな大きな聖堂でした。
まるでエネルギーを放つかのような存在感で堂々と建っていました。



どこをとっても景観に圧倒され続け、それに加えて織田さんのアドバイスのおかげで、快適な時間を過ごすことができました。

kiitos=ありがとう

今回の旅で出会った素敵なコトバを織田さんにも送ります!

奥村 香奈様、田浦 聡子様
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